事例
クボタ

第68回(2019年度)日経広告賞 生産財・産業部門 最優秀賞受賞広告

新聞
【掲載日】2019年01月03日 【媒体】日経朝刊 【段数】全30段
第68回(2019年度)日経広告賞 生産財・産業部門 最優秀賞受賞広告
  • コーポレート・コミュニケーション部長 細谷 祥久 氏

2017年から始めたブランド強化プロジェクトの一環となるシリーズ広告。今回の主人公は、クボタのスマート農業の象徴的存在である無人自動運転「アグリロボトラクタ」。星空の下、無人のトラクタが作業する姿は、日本の農業をスマートで魅力的な先端産業へと導き、地球規模の食料難への救世主にもなり得ることを想起させる。「コピーとともに迫力あるクリエイティブで表現した」(細谷氏)。「技術とグローバルな事業展開を写真で訴えている」と審査委員に評された。

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「ad plus ~広告の視点~」では、日本経済新聞に掲載された注目の広告を、その狙いや目的、反響などとともに紹介しています。

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