事例
伊藤忠商事

第68回(2019年度)日経広告賞 ブランド・ファッション部門 最優秀賞受賞広告

新聞
【掲載日】2018年12月07日 【媒体】日経夕刊 【段数】全15段
第68回(2019年度)日経広告賞 ブランド・ファッション部門 最優秀賞受賞広告
  • 執行役員 ブランドマーケティング第二部門長 福嶋 義弘 氏

クリスマス商戦の販売促進に向けた夕刊マルチ広告。28年継続して日本経済新聞に掲載してきたクリスマス広告だ。

「クリスマスプレゼントを訴求するのにマンネリに陥らないよう、ドキッとするキャッチコピーを心掛けた」(福嶋氏)

それが、「クリスマスって、面倒くさい。」。

ボディーコピーに誰もが思い当たるような「面倒くさい」がずらりと並ぶ。「だけど、とっても幸せだ。」。ラストのひとことに思わずほっこりし、誰かにプレゼントを贈りたくなる。

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「ad plus ~広告の視点~」では、日本経済新聞に掲載された注目の広告を、その狙いや目的、反響などとともに紹介しています。

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