事例
セブン&アイ・ホールディングス

第68回(2019年度)日経広告賞 環境部門 最優秀賞/環境大臣賞受賞広告

新聞
【掲載日】2019年05月31日 【媒体】日経朝刊 【段数】全30段
第68回(2019年度)日経広告賞 環境部門 最優秀賞/環境大臣賞受賞広告
  • 執行役員 サステナビリティ推進部 シニアオフィサー 釣流 まゆみ 氏

「企業イメージを重視した〝優等生〞的な表現ではない」。セブン&アイ・ホールディングスの環境広告は、二酸化炭素(CO2)の排出削減をはじめとする4つのテーマと2050年の数値目標を具体的に掲示した「宣言型の広告」と高く評価された。

「全てのステークホルダーに対する約束を、必ず実現するという強い思い」(釣流氏)が紙面から伝わってくる。社内外からの反響は大きく、取引先や4テーマに関わる企業からの提案や問い合わせが増えているという。

altテキスト
「ad plus ~広告の視点~」では、日本経済新聞に掲載された注目の広告を、その狙いや目的、反響などとともに紹介しています。

このサイトではCookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。
データ収集の設定詳細は「」のリンクからご確認ください。

同意して閉じる