事例

伊藤忠商事
第69回(2020年)日経広告賞「商社・エネルギー・公共部門 最優秀賞」受賞

新聞
【掲載日】2020年06月01日 【媒体】日経朝刊 【段数】全30段
第69回(2020年)日経広告賞「商社・エネルギー・公共部門 最優秀賞」受賞
  • 伊藤忠商事 代表取締役 専務執行役員 CAO 小林 文彦氏

緊急事態宣言が明け、先を見通せない時期だからこそ、日本を代表する一企業として世界の復興を願い、「経済の命を守る」という思いを込めている。生活基盤を支える多くの人々の尽力で日常は必ず戻る。これからは経済の出番だ、と。写真は約100年前、スペイン風邪や第1次大戦で苦境に直面する日本や世界各地で経済復興に奮闘した同社先達の雄姿。生活基盤インフラを支え、コロナ禍から経済を守り、その灯をさらに大きくしていくという強い使命感が伝わってくる。

【第69回(2020年)商社・エネルギー・公共部門 最優秀賞/伊藤忠商事】

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