新聞

IoT宣言

アナログな紙の新聞広告にデジタルの技術を活用して新しい価値を付加する試み「新聞広告 IoT宣言」。オフラインとオンラインとをつなぐことで、今までにない広告効果測定方法や広告表現が可能となり、新しいマーケティング活用をご提案できるようになりました。
詳しい内容は動画をご覧ください。

新聞が誕生して、正確な情報をより早く多くの人に届けられるよう時代とともに進化してきました。
「新聞広告IoT宣言」は、オフラインメディアであった新聞をオンラインでつなぐ新しい試みです。

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つなげるのは、「日本経済新聞 紙面ビューアー」を活用した広告効果分析と「日経AR」アプリによるサービス。
「日本経済新聞 紙面ビューアー」は、日本経済新聞紙面をそのまま、タブレットやスマホで読めるサービスです。
「日経ID」の属性情報や面別滞在時間など、紙面ビューアーで得られる日経のオリジナルデータから「誰が」「どれくらい」「どのように」各ページを読んだかがリアルタイムで分析できるようになりました。
広告視認率、広告認知率を算出し、新聞広告効果を見える化します。掲載当日のお昼には速報リポートにすることができます。

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もう一つは、新たにリリースした「日経AR」アプリ。
アプリをかさずことで動画や3D映像があらわれ、紙面だけではわからない情報にその場でアクセスできます。
今まで実現できなかった、読者や時間帯に合わせた情報発信が可能となります。
アプリを活用し、広告主のみなさまのマーケティング活動にプラスとなるご提案をいたします。
日経ARアプリをダウンロードいただき、新しい新聞広告をご体験ください。

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いつもの紙面に新しい世界が広がります。日経AR アプリの詳細はこちら

これからもIoTを駆使して新聞広告のあり方を研究していきます。
日本経済新聞社の挑戦にご期待ください。

※日本経済新聞紙面ビューアーは日経電子版有料会員向けのサービスです。
※紙面ビューアーで集計した利用者の情報は日本経済新聞社が統計的に分析するために用い、個人の閲覧情報等が許可なく第三者に渡ることはありません。

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